テーマ:毛利元就

日本史の「トホホ」10 骨が折れた謀略指南

「謀略」を最大の武器として、一代で小規模な国人から中国地方 ほぼ全域を掌握するに至った人物こそ、戦国武将・毛利元就 (1497-1571年)でした。 その「謀略ぶり」はハンパでなく、自らが他国に”騒動”のタネを 蒔き、その混乱が拡大したところで、次には親切顔してズカズカと 乗り込んでいくのですから、かなり「あこぎな毎日」を…
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