テーマ:曲学阿世

日本史の「トンデモ」02 曲学阿世のイチャモン術

「林羅山」(1583-1657年)といえば、23歳の若さで徳川家康(1543-1616年)の ブレ-ンに収まったほどに優秀な学者さんですが、反面ちょいとばかりクセの ある?人物でした。 失礼を承知の上で言えば、「曲学阿世の徒」※という言葉に当てはまる 印象を備えた人物ということです。 ※真理を曲げて世間や時勢に迎合する言動を取…
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