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みんなの「名古屋」ブログ

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日本史の「微妙」02 蓬莱山の”左”にそれはある
日本史の「微妙」02 蓬莱山の”左”にそれはある 地理については、例えば本州の「北」端部には青森県があり、山口県なら 同じく「西」端部に位置するといった具合に、現代ではその位置を 「東西南北」で説明するのが普通です。 ...続きを見る

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2017/05/25 00:01
日本史の「トホホ」23 家康の英断!集団高台移転
日本史の「トホホ」23 家康の英断!集団高台移転 筆者の生息地・名古屋市が自ら行ったアンケート調査の結果は・・・全国主要 都市の中で「魅力に欠ける街」、もっと直截な表現なら、「行きたいと思わない し、住民もお薦めできない街」としてトップ、すなわち魅力の順番ではダントツ の「ドベ」(名古屋弁で最下位/ビリ/ワースト1/テールエンドの意味)・・・ ...続きを見る

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2017/05/15 05:25
ヤジ馬の日本史〜超駄級記事一覧〜 301-400編
ヤジ馬の日本史〜超駄級記事一覧〜 301-400編 これまでの記事が通算400本に到達したのを機に、 今回改めて直近100編(301〜399)を整理してみました。 全編が粒揃いの「超駄級」であるため、全国のヒマ人様からは 「時間潰し」のベストアイテムとしてご好評?を頂いています。                                   管理人:住兵衛 ...続きを見る

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2016/12/25 00:01
日本史の「怪人」15 販促イベント?北斎の達磨
日本史の「怪人」15 販促イベント?北斎の達磨 江戸時代後期の浮世絵師・葛飾北斎(1760-1849年)には、 ユニークな逸話が数多く残されています。 たとえば、 ○改号すること30回? (異見もあり/「北斎」はその内の一つ) ○生涯に93回?の引っ越しを繰り返した。 ○どの住まいも掃除をすることなく「ゴミ屋敷」化が常だった。 ○金銭に無頓着なあまり極端な貧乏生活だった。 ○当時の「人名録」には「居所不定」と記録されてしまう。   →頻繁な引っ越しや長期旅行がその理由か? ...続きを見る

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2016/12/20 00:01
日本史の「デジャヴ」19 傾奇者トークと”路上”歌舞伎
日本史の「デジャヴ」19 傾奇者トークと”路上”歌舞伎 恒例の(第4回)名古屋“やっとかめ文化祭”(←リンク)が、本年も 10・29(土)〜11・20(日)の約3週間に渡って開催されています。 〜まちじゅうが舞台の「芸どころ・旅どころ・なごや」の祭典へ〜 ...続きを見る

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2016/11/05 00:01
日本史の「逆転」19 金と銀に見る三英傑の遺伝子?
日本史の「逆転」19 金と銀に見る三英傑の遺伝子? 金貨と銀貨/金メダルと銀メダル/金婚式と銀婚式、これらを 比べてみると、いずれの場合も「金」の方が「銀」より立派、 あるいは格上というイメージになっています。 では「金庫」と「銀行」、この場合はどうだ? ...続きを見る

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2016/09/20 00:01
日本史の「パクリ」10 日本の”真ん中”ってどこ?
日本史の「パクリ」10 日本の”真ん中”ってどこ? 〜踊りの感動を名古屋からも発信したいッ!〜 名古屋の学生たちのこんな熱い思いがきっかけになって、 「にっぽんど真ん中祭り」※通称「どまつり」は始まりました。 ただでさえクソ暑い8月の名古屋の、それこそ「熱気溢れる」 夏の風物詩として、1999年以来今日まで続いています。 ※概ね200チーム以上、総勢20,000人?を超える踊り手たちが参加。 ...続きを見る

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2016/03/10 00:00
日本史の「お国自慢」11 飛地に遺された原日本語?
日本史の「お国自慢」11 飛地に遺された原日本語? 松本清張の名作「砂の器」には“東北弁”?が登場します。 しかし、この”東北弁”?と思われた言葉が、実際には地理的に 遠く離れた“山陰・出雲弁”だったことが分かり、それが事件解明 への糸口になるのですが、つまり“東北弁“と”出雲弁“は非常に 良く似たところを持つ言葉だということです。 ...続きを見る

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2014/09/15 00:01
日本史の「お国自慢」10 ここが信長生誕地だでぇ
日本史の「お国自慢」10 ここが信長生誕地だでぇ 「織田信長(1534-1582年)生誕」の候補地として、これまでは 二つの城の名が挙がっていました。 ひとつが那古野(なごや)城(現名古屋城の前身/名古屋市中区)で、 もうひとつが、そこから西へ10Kmほどの地にあった 勝幡(しょばた)城(愛知県愛西市と稲沢市の市境)です。 ...続きを見る

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2014/07/10 00:01
日本史の「お国自慢」07 名古屋”やっとかめ文化祭”
日本史の「お国自慢」07 名古屋”やっとかめ文化祭” 地元名古屋では恒例の「名古屋まつり」(第59回目/ 10・1920)が開催されると、今年はその後に 「やっとかめ文化祭」(10・31〜11・24)と銘打った イべントが控えています。 ...続きを見る

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2013/09/15 11:14
日本史の「お国自慢」04 尾張に降った”古隕石”
日本史の「お国自慢」04 尾張に降った”古隕石” 昨今は「隕石」の話題で盛り上がっていますが、 外国の例ばかりを取り上げるのもいささか寂しいので、 ワタシの方は「国産」?すなわち尾張に現存する 「歴史的な隕石」をもって張り合うことにしました。 ...続きを見る

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2013/02/25 08:00
日本史の「お国自慢」03 日本史オールスター
日本史の「お国自慢」03 日本史オールスター 〜日本の歴史は怨霊の歴史である〜 こんな言葉を初めて聞く人の中には「奇を衒(てら)った」との 印象、あるいは「オカルトの世界」のイメージを抱く向きも あるかもしれませんが、決してそうではなく、実は・・・ ...続きを見る

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2012/10/15 11:00
日本史の「迷宮入り」01なぜ”八”がデカイのか?
日本史の「迷宮入り」01なぜ”八”がデカイのか? 日本神話の世界では、大きい・多い・立派を示す数字として、「八」 が頻繁に使われています。 たとえば、八百萬神・大八洲国・ 八岐大蛇・八色雷・八咫烏などがその例であり、三種の神器にも 八尺瓊勾玉・八咫鏡など「八」が付いた名称があります。 ...続きを見る

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2012/06/05 08:30
日本史の「お国自慢」01古事記1300年
日本史の「お国自慢」01古事記1300年 今年は「古事記」成立から1,300年目の年だそうだ。 そこで唐突な質問で恐縮だが、現存する最も古い 「古事記」の写本は一体どこにあるのかご存知だろうか。 少なくとも私の周りの人はほとんどが知らなかった。 要するに、テンデ知られていない・・・のだ。 ...続きを見る

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2012/01/05 15:00

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