テーマ:山内一豊

日本史の「パクリ」03 ヘソクリ妻とチャッカリ夫

ヘソクリ妻で有名な「お千代」さん(島倉千代子ではない)と、 そのチャッカリ夫「山内一豊」、この夫妻、実は司馬遼太郎の 小説「功名が辻」で主人公として取り上げられており、現代人に とってはかなり「有名人」?と言えるのかも知れません。 妻の名「千代」は「まつ」を正しいとする説もありますが、前出の 「功名が辻」で「千代」とされて…
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