テーマ:厭戦気分

日本史の「トホホ」07 連続”急死”事件?を疑う

「和」を説き、「仏教」を保護したという実績があるせいか、 「聖徳太子」(574-622年)の人柄には、平和で穏やかという イメージがあります。 しかし、当然のことですが、政治家として「軍事行動」の決断を 迫られる場面にも遭遇しています。 そのひとつが「新羅(しらぎ)征伐」?で、601年の派兵は成果が イマイチだったため、…
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