テーマ:マッカーサー元帥

日本史の「言葉」29 米語は結構早口らしい

いわゆる「お雇い外国人」の一人である、ジェームス・カーティス・ヘボン (James Curtis Hepburn/1815-1911年)は、日本人が自分の名を「ヘボン」 と呼ぶことを嬉しがったばかりでなく、それを漢字で「平文」と書き表す ことも気に入っていたそうです 医療伝道師・医師であるこのアメリカ人は、日本では「ヘボン式…
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