テーマ:日本語

日本史の「お国自慢」11 飛地に遺された原日本語?

松本清張の名作「砂の器」には“東北弁”?が登場します。 しかし、この”東北弁”?と思われた言葉が、実際には地理的に 遠く離れた“山陰・出雲弁”だったことが分かり、それが事件解明 への糸口になるのですが、つまり“東北弁“と”出雲弁“は非常に 良く似たところを持つ言葉だということです。 それと同様なことが地元”名古屋”にもあっ…
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