テーマ:小牧長久手

日本史の「トホホ」01 小幡城の消滅マジック

「小牧・長久手の戦い」(1584年)は、信長が「本能寺の変」 (1582年)で倒れたあとの「後継者決定戦?」の意味合いを もった秀吉軍VS家康軍の唯一の直接対決であり、その意味 では両者ともに決して負けることのできない戦いでした。 ところが、その重要な戦いの最中にありながら、ナント人も馬も 消滅するという、なんとも不思議な…
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