テーマ:酒井忠次

日本史の「逆転」20 戦国冤罪?家康側の証人

織田信長(1534-1582年)から偏諱の「信」の字を、また下の字「康」 を父・徳川家康(1543-1616年)から与えられたのが、後に「切腹」 に追い込まれることになる家康嫡男・松平信康※(1559-1579年/ 生前は徳川姓)です。 通説によれば、その「切腹」の発端は信康正室・徳姫(1559- 1636年)が父・信長に…
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