テーマ:真田幸村

日本史の「逆転」18 ”夏の陣”二人の影武者

「徳川家康」(1543-1616年)には、その人生の「三大危機」として 語られている出来事があります。 念のために言えば、その窮地を切り抜けたからこそ、結果と しての「危機」だったわけで、切り抜けられなかったとしたら、 これは単に「一巻の終わり」と呼ばれたことでしょう。 その「三大危機」とは、時代順に以下の通り。 1) …
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