テーマ:関ケ原の戦い

日本史の「微妙」13 幕府と外様のネジレ相関図

  豊臣秀吉(1537-1598年)亡き後、「関ヶ原の戦い」(1600年)に勝利し、 その豊臣家を押し退ける形で実質的に天下を掌握したのは、豊臣政権の 中枢にあった徳川家康(1543-1616年)でした。 その「関ケ原の戦い」において薩摩藩は、島津家当主の弟・島津義弘 (1535-1619年)が少数の兵を率いて反家康側に立ちま…
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