日本史の「油断」12 祖法大事で自縄自縛

江戸幕府の創立者であり、初代将軍にも収まった徳川家康(1543-1616年)は それより少し前に主君・織田信長(1534-1582年)に対する家臣・明智光秀 (1528?-1582年)の謀反や、またその後の、これまた家臣であった羽柴秀吉 (後に豊臣姓/1537-1598年)が主家・織田家を乗っ取る姿をを目の当たりに してきました…
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